アイデアは海の上で! ”たま駅長” 生みの親が提言…万博を地方経済の発展の場に

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2025年の大阪・関西万博に向けて海の上で、実証実験を兼ねたフォーラムが開催されました。万博プロデューサーで、ロボット工学の第一人者でもある大阪大学大学院の石黒浩教授も加わり、様々な意見が交わされました。

今回会場となったのは、岡山で路線バスや電車などを走らせる両備グループが、神戸港で運行させている御座船。両備グループの小嶋光信会長は、和歌山電鐵の「たま駅長」の生みの親で、赤字続きだったローカル鉄道や路線バスの再生に手腕を発揮しています。

 

 

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