Beeワールド

  • アメリカ篇「ミツバチへの進化の歴史」

  • 番組内容

    地球上に「ハチ」が登場したのは、恐竜と同じ2億年以上前のことです。初めは植物の葉や幹に卵を産み植物を食べていましたが、やがて幼虫の餌となる虫を狩るハチが登場します。すると産卵管は毒針へと進化!そのため、針を持っているハチは全て雌なのです。今回は、2億年前から現在の様なミツバチが登場する500万年前までにスポットをあて、ハチの進化の歴史に迫ります。

  • Beeワールド

    世界中の養蜂家やハチミツを通して、ミツバチと人とのつながりを紹介します。暮らしの中にある養蜂文化の歴史や現状、ミツバチの生態、さらにはミツバチ産品などに迫ります。

  • ナレーション

    石井康嗣